- 企業規模に関わらず参加を促す文言を追加。1人経営者から中堅企業まで、全ての経営者を対象に
- 逆風を成長の糧とする強靭な経営の必要性を説く一文を追加。物価高・人手不足等の時代背景を反映
- 「小さな一流企業」の定義を明文化。地域に根ざし強みを体現する企業像として説明する文章を追加
フォーラム開催に向けた重要な意思決定を行う第4回実行委員会。テーマ確認・報告者選定・広報体制の3点を中心に議論。
フォーラムの根幹となる2つのテーマを再確認し、決定した。
前回実行委員会の指摘を踏まえ、概要文を以下のポイントで加筆修正した。
サブテーマに含まれる「小さな」という言葉に対する懸念と、それへの対応方針を議論。
性別・企業規模・地域(支部)のバランスを考慮し、複数候補から順位付けを決定。
人材活用・組織風土をテーマとする分科会。県外候補を最終的に第1候補へ。
経営指針の浸透・実践をテーマとする分科会。県外2名+宮崎1名の構成で候補確定。
独自性・付加価値創造をテーマとする分科会。宮崎県内3支部からの候補で構成。
地域貢献・顧客愛着をテーマとする分科会。きりしま支部の原氏を第1候補に確定。
SNS発信を再開し、紙媒体のチラシ・リーフレットと連動させて告知を強化する。